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2018年12月14日金曜日

【タヒチ】月刊『マリンダイビング』1月号

Ia orana!!
現在発売中の月刊『マリンダイビング』1月号では2019年大物に会いたい特集として、巻頭からタヒチが紹介されています。


ファカラバ島、ランギロア島、タヒチ島が主に掲載されています。
ランギロア島では11月~3月は100尾単位のマダラトビエイ軍団とそれを捕食にくるグレートハンマーヘッドシャークが狙えるシーズンだそうです。最近はタイガーシャークの遭遇率がアップしているとのことです。


他にもティケハウ島、ボラボラ島、モーレア島、フアヒネ島、ライアテア&タハア島のダイビング情報、シーズンなどが掲載されています。
どの島でもダイビングが可能なので、タヒチの海を順番に潜り比べてみるのもいいですね。
私はフアヒネ島、ライアテア&タハア島ではまだ潜っていないので、次回訪問をした際はゆっくりとダイビングをしたいと思います。

Mauruuru roa
WATANABE





2018年12月12日水曜日

【モルディブ】モルディブ視察⑩

いよいよ帰国です。

スリランカ航空の出発時間に合わせてリゾートを出発します。
空港に到着したら出国手続きをして出発フロアへ。
免税店は充実していてお土産は今回お土産はすべて出発前にここで購入しました。




コロンボでの乗り継ぎは行きとまったく逆の行程でスムーズに進みました。

モルディブはリゾートが多くその一部しか視察できませんでしたが南太平洋とはまた違った雰囲気を味わうことができてとても参考になりました。
今回はコロンボ経由スリランカ航空を利用しての視察でしたがシンガポール航空を利用して別のリゾート視察も行いましたのでこのあとご案内していきたいと思います。

さとう

2018年12月10日月曜日

【フィジー】TV放映

Bula

フィジーよりテレビ放映のお知らせが届きました。

①『ヒャッキン』 テレビ東京/テレビ大阪
日本が誇る“100円グッズ”を、まだそれを見たことのない世界の国々に持って行き、現地の人々がどんな反応をするのかを調査する番組!
思わず手にしたモノや、使い方を知って驚いたモノを実際に家で使ってもらう様子に密着取材します。
日本のアイデアグッズに感動したり、従来の用途とは違う驚きの使い方をしたり...安くて質の高い100円グッズが、世界の人々の役に立つ様子を取材します。

12月11日(火) 18:55~
幸せの国2時間スペシャル
百円グッズに触れたフィジアンたちの反応をご覧ください。
⇒コチラ。


②『ワールドツアー完璧MAP』シリーズ
自宅のテレビが一瞬にしてMAPに早変わり。あたかも自分が外国にいるかと錯覚するほどのリアル感で、観光気分で異国情緒をたっぷり味わえます。
更に現地の見どころポイントは、データ放送でも詳しくお伝えしていきます。
実際に観光に訪れた時に、「こんな時はどうしたらいいのだろう」という疑問もこれを見れば解決します。
もちろん、「行く前に知っておいた方が絶対お得」な情報も満載。これで海外旅行は万全!

前編:2019年1月7日(月) 07:30~
後編:2019年1月8日(火) 07:30~

⇒コチラ。

どちらもマナ・アイランドリゾート&スパで撮影されたシーンがあるそうです。
リゾートスタッフやアクアトレック・マナ、ダイブチームの見たことのある顔が映るかもしれません。

お見逃しなく!!

Vinaka Vakalevu
さとう

2018年12月7日金曜日

【タヒチ】まだ間に合う!! 年末年始ツアー

Ia orana!!
先日まで満席だった、12月29日(土)出発、1月5日(土)帰国の人気スケジュールにて国際線に空席が出ましたのでご案内をいたします。
ホテルは比較的込み合っておりますが、まだ空室があるホテルもございます。

ボラボラ島ではラグジュアリーリゾート、セントレジス・ボラボラがおすすめです。


タヒチ島では広大なサンドボトムプールがあり、スーパーマーケットもすぐ近くで便利なタヒチ・イアオラ・ビーチリゾート・マネージド・バイ・ソフィテル(旧メリディアン・タヒチ)がおすすめです。


空席、空室状況は変動しますが、その都度空室があるホテルを確認してご案内いたします。
年末、年始のご旅行をご検討中の方はご出発間際でもあきらめずにお問い合わせ下さい。

Mauruuru roa
WATANABE




2018年12月5日水曜日

【モルディブ】モルディブ視察⑨

ムーフシでは到着した時に

が目に入り、出発の時には

と・・・。現実に引き戻されます。

マーレに戻り今回の視察の最終宿泊リゾート「タージエキゾティカ・リゾート&スパ・モルディブ」へ移動です。

マーレからはスピードボートで約15分とアクセスが良くマーレに夜到着してもその日のうちにリゾートに行くことができます。
横に広がるリゾートは端から端まで歩いても20分くらい。ムーフシ以上にこじんまりまとまっています。弧を描くように並んでいるデラックスラグーンヴィラはカップルにおススメです。


桟橋近くでも魚がたくさんいてそこだけでも楽しめそうです。


食事は朝食を含めすべてアラカルトで種類も豊富で選ぶのに迷ってしまうほどです。
スパも本格的で世界各国で働いていたスタッフが集まっているそうです。



夕方に到着して翌朝マーレへ移動してしまったのであまり写真が撮れませんでしたが好印象でもう1回訪れたいリゾートです。

さとう

2018年12月3日月曜日

【モルディブ】モルディブ視察⑧

ムーフシのスノーケリングトリップはリゾートから15分くらい、サンドバンク周辺を流れに乗って泳いでいきます。





透明度は今一つでしたが肉眼で見るには問題なく魚影は濃く楽しめるポイントでした。

夕食までリゾート内を散策しました。ウェディングでしょうか。ロマンティックディナーの準備が進んでいました。


お部屋の豪華さにはこだわらずビーチと海(スノーケリング)が楽しめれば満足、という方におススメできるリゾートです。

さとう

2018年12月1日土曜日

【フィジー】フィジーエアウェイズよりうれしいお知らせ♪

Bula フィジーエアウェイズからうれしいお知らせが届きました!!


ダイビング器材並びにゴルフバッグについて、成田⇔ナンディ間において以下条件により無料で預けることができるようになります。
・対象スポーツ用具:ダイビング器材並びにゴルフバッグ
・対象路線:FJ350/FJ351(成田⇔ナンディ)
・適用開始日:2018年12月7日出発分より
・条件:おひとり様につき、いずれかのスポーツ用具1つまで
3辺の和が158cm、重量が23kg以内のものに限る
(規定範囲を超えたものについては、通常の超過料金が必要になります)

通常のスーツケースのほかにダイビング器材の入ったバッグを1つ(3辺の和が158cm、重量が23kg以内)を無料で預けることができます。
ゴルフバッグも3辺の和が158cm、重量が23kg以内でしたら無料で預けることができます。

事前に申請が必要になりますのでご自身のダイビング器材、ゴルフバッグをお持ちになることを検討されている方は出発の2週間前までにお知らせください。
事前申請がなく出発当日チェックイン時に申し出ても適用されませんのでご注意ください。

フィジーはこれから夏に向かいダイビングにゴルフにアクティブに過ごすには絶好の季節になります。
使い慣れたご自身の器材、クラブでフィジーでのダイビング、ゴルフをお楽しみください。



Vinaka Vakalevu
さとう