2017年6月23日金曜日

【タヒチ】ジョエル・ロブション氏監修のアイスバー 

Ia orana!!
フランス料理の巨匠ジョエル・ロブション氏監修のアイスバー「ジョエル・ロブション ストロベリー ~タヒチ産バニラとホワイトチョコで~」が全国のセブンイレブンで発売中です。


タヒチ産バニラビーンズ100%のバニラペーストを使用し、果肉・ソース・フリーズドライと3つのストロベリーを用いたデザートのような仕上がりだそうです。


昨年9月に東京都内限定で販売されていたそうですが、いよいよこの夏は全国のセブンイレブンで販売されます。
料金は300円(税込)だそうですが、300円で巨匠のデザートを楽しめるのならお得だと思います!!

Mauruuru roa
WATANABE




2017年6月21日水曜日

【タヒチ】1767年6月19日

Iaorana

タヒチ観光局のサイトを見ていたら、ヨーロッパの歴史でタヒチを発見したとされるのは英国のサミュエル・ウォリスで、1767年のことと掲載されていました。
その発見から今年で250年なんですね。そして日にちでいうと6月19日だったそうで250年前の6月21日はサミュエル・ウォリスはどのように過ごしたのでしょうか。
既に島民とはコミュニケーションを取ったのでしょうか?それともまだ島内を探検中だったでしょうか?想像するとワクワクしてきますね。


タヒチはじめ南太平洋の歴史や文化については資料が少なくまだ謎が多くいろいろ調べてみたいと思いました。
タヒチ観光局のサイトに歴史についても書かれていましたのでいま読み直しているところです。
コチラ

弊社サイトではタヒチ(南太平洋)が舞台の本や映画を紹介しています。
ぜひご覧ください。

コチラ

Mauruuru
さとう

2017年6月20日火曜日

【タヒチ】『星野リゾートKia Oraランギロア』CREA WEBにて掲載中!!

Ia orana!!
人気のポータルサイト『CREA WEB』にてタヒチ、ランギロア島の星野リゾートKiaOraランギロア「圧倒的な透明度を誇る海を堪能」と紹介されています。


ポリネシアンとフレンチが融合した一品を提供するメインダイニングでは、カジュアルな軽食から本格フレンチまで多彩なメニューがお楽しみいただけます。


ダイバーの聖地と言われるランギロア島ではダイビングはもちろん、さまざまなアクティビティがお楽しみいただけます。潮の流れに乗ってシュノーケリングするドリフトシュノーケリングや、ボートで移動し、ブルーラグーンなど大自然に触れるエクスカーションも充実しています。


ランギロア島には、世界で唯一の、珊瑚の島で育ったブドウでつくられるワインがあります。ブドウ畑を訪問し、テイスティングも楽しめる環礁ワインツアーもございます。


星野リゾートKiaOraランギロアは弊社のお客様でもリピーターが多く、自信を持ってお勧めができるホテルとなります。お部屋はジャグジー付きビーチバンガロー、プール付きヴィラ、水上バンガローとお選びいただけます。タヒチが初めてのお客様もホテル選びに迷ったら、ぜひご検討下さい。
水上バンガロー以外のお部屋でもご満足いただけることが間違いないホテルです。

CREA WEBでのホテル紹介ページはこちらからご確認いただけます。⇒コチラ

Mauruuru roa
WATANABE




2017年6月17日土曜日

【バヌアツ】バヌアツ視察⑥

Halo
今日は本島(エフェテ島)に戻りますがその前に「ブルーケーブ」ツアーに行ってきました。
リゾートから約45分、海に向かって穴があいていてそこをくぐると・・・。

青の世界が広がります。


ドーム状の空間でスノーケリングもできますし岩場に座って休憩も可能です。
上部もあいていて空を眺めることもできます。

そこから差し込む光も幻想的な景色を生み出します。

光の入り具合により青の景色が変わり飽きることがありません。

タンナ島はヤスール火山見学が目玉ではありますが今回訪れた「カスタムビレッジ」や「バニヤンツリー」、そして今日の「ブルーケーブ」ツアーと見どころ満載です。
今回は2泊3日での滞在でしたがもう1日あってもいいかもしれません。

これから行かれるお客様にはいろいろな過ごし方を提案していきたいと思っています。

Tangkyu tumas
さとう

2017年6月16日金曜日

【タヒチ・クック諸島】期間限定 タヒチ経由でクック諸島へ!! 

Ia orana!!
パペーテ(タヒチ)~ラロトンガ(クック諸島)間はタヒチ国内線の航空会社エアタヒチが週に1便運航していますが、6月下旬から8月上旬まで週2便に増便となります。
8日間の旅行でボラボラ島(タヒチ)とアイツタキ島(クック諸島)に行くことができるようになります。
ボラボラ島ではモツピクニックに参加をしてサメとエイを見ることができます。


アイツタキ島ではラグーンクルーズツアーに参加をして絶景のラグーンとビーチを満喫できます。


タヒチとクック諸島は時差もなく、所要時間は約2時間半です。
まさに国内を移動するようにアイランドホッピングがお楽しみいただけます。
ぜひこの機会にタヒチ&クック諸島の欲張り8日間周遊ツアーはいかがでしょうか?
ツアーの詳細はこちらからご確認いただけます。⇒コチラ

Mauruuru roa
WATANABE





2017年6月14日水曜日

【フィジー】秩父宮みなとラグビーまつり2017

Bula

先日お知らせした「秩父宮みなとラグビーまつり2017」行ってきました。
想像以上の人出にちょっと驚きました。
フィジー大使館のブースではTシャツやフィジー産のココナツ石鹸やオイルを求める人の長蛇の列が・・・。




東京近郊に住んでいるフィジアンも多く駆けつけフィジー語が飛び交っていました。

多くの人にフィジーを知ってもらえるようなイベントがもっとあればいいなと改めて思いました。
これからもイベントの情報が入りましたらこのブログで紹介していきます。

Vinaka Vakalevu
さとう

2017年6月13日火曜日

【クック諸島】ミスクック諸島2017選抜!!

Kia orana!!
クック諸島在住の日本人スタッフよりミスクック諸島の続報が届きましたのでご案内をいたします。
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ミスクック諸島2017年の10名の候補者が発表されて、島の人々の注目が集まっています。
国民20,000人未満の小さな島国、みんなの友達、知り合い、近所の子、親族などなど、知った顔が並んでいるので、余計に関心が高まります。


ミスにふさわしい各種レッスン、そして国の伝統文化・歴史を理解するコースが組まれ、いよいよ7月には3つの審査が行われ、国を代表するミスが決定します。
ミスクック諸島2017年の審査イベント
7月22日(土) 第1コンペティション 伝統的な衣装、パレオ、水着等でのコスチューム審査 
7月23日(日) 第2コンペティション 環境&観光に関するインタビュー&スピーチ審査   
7月29日(土) 第3コンペティション ムームー衣装、タレントを競う自由演技
          国際赤十字代表を競う5名のインタビュー審査、結果発表        
7月22日と29日の会場は国立劇場(National Auditorium)
7月23日の会場はアイランダーホテル(The Islander Hotel)となります。

きっとクック諸島の伝統文化を感じることのできる、美しい見ごたえのある舞台になると思います。
7月下旬にクック諸島に訪問される方はぜひ会場にお越しください!!

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海外旅行中にその国を代表するミスコンテストの見学ができるのも小さな国ならではだと思います。
7月22日からニュージーランド航空では羽田~オークランド間の運航が始まり、往路の乗り継ぎ待ち時間が短縮されてますます便利となります。ぜひこの機会にクック諸島へお出かけ下さい!!

Meitaki
WATANABE