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2019年2月27日水曜日

【イースター島】イースター島視察⑥

Iorana

島内観光から戻り少し休憩してから「サンセットツアー」へ出かけました。
サンセットのポイントは午前中に行ったタハイ儀式村です。そこで簡単な説明と集合時間等の案内を受けあとは自由に鑑賞ポイントを決めサンセットに備えます。

サンセット前には虹も見ることができました。

だんだん日が暮れていきます。




夕焼けがきれいでした。

Maururu
さとう




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2019年2月25日月曜日

【フィジー】オプショナルツアー

Bula

今日はフィジー本島、ナンディに滞在される方がご参加いただけるオプショナルツアーをご紹介します。
トーホートラベルおススメオプショナルツアーは・・・

【泥温泉とナンディ半日観光】

フィジアンの間では皮膚病に効くとして有名な「サンベト泥温泉」。
パックの後はお肌がすべすべになる!との声も多し。
泥温泉の前にはナンディ市内観光もあり1回で2度おいしいツアーです。
⇒コチラ。

【マラマラビーチクラブ(1日)トリップ】

本島から船でわずか25分、一周歩いて20分ほどの小さな島マラマラ島は島全体がビーチクラブになっています。
サラサラとした白砂、透き通った南太平洋の海に囲まれ、のんびりとした音楽の流れる心地よいクラブでゆったりとオフのひとときをお過ごしいただけます。
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【カルチャーディナーショー】

ザ・ウェスティン・デナラウでフィジーの伝統芸能(メケショー)と名物料理(ロボ)をお楽しみいただけるディナーショー。水・土曜日のみ開催。
ザ・ウェスティン・デナラウ以外にお泊りのお客様もご参加いただけます。
⇒コチラ。
サンセットディナークルーズや人気のレストランでのコースディナー予約も承ります。
⇒コチラ。

他にも多数用意しています。
⇒コチラ。
オプショナルツアーのみのお申し込みもお受けしております。

フィジーオプショナルツアーに関するご質問、お問い合わせは
03-5643-8031
または
info@tohotravel.com
まで

ご連絡お待ちしております!!

Vinaka
さとう

2019年2月23日土曜日

旅行相談承ります

春休み、ゴールデンウィーク、夏休みのご予定はお決まりでしょうか?
南太平洋エリアは出発日によってまだ若干余裕がございます。
行き先を決めかねている方、これから探そうという方、ぜひ南太平洋エリアを候補に加えてください。


現在トーホートラベルホームページに掲載しているプランに加え出発日限定や予約期間限定のプランも順次掲載していきます。
また既に行くことは決めているけれど滞在先でそうやって過ごせばいいかといったご質問やオプショナルツアーに関するご質問も大歓迎です。
オプショナルツアーに関しては弊社で旅行を申し込まれていないお客様でも手数料をお支払いいただくことにより手配いたします。
気になるツアーがございましたらお気軽にお問い合わせください。
オプショナルツアーの紹介ページはコチラ。

ご来店いただいての旅行相談も19時まで承っています。
旅行相談ご希望の方は事前にお電話かメールでご希望の日時をお知らせください。
ご旅行相談の予約、お問い合わせは
03-5643-8031
または
info@tohotravel.com
まで

HP内にあります来店予約フォームもご利用ください。
予約状況確認しこちらから返信させていただきます。
⇒コチラ。


ご来店の際は↑この看板が目印です。
ご連絡お待ちしております。

さとう

2019年2月22日金曜日

【ニューカレドニア】オプショナルツアー

Bonjour
今日はニューカレドニアのおススメオプショナルツアーをご紹介します。
限られた滞在時間の中でその国の魅力や文化を楽しむなら「オプショナルツアー」に参加することをお勧めします。
トーホートラベルではニューカレドニアの魅力を満喫いただける人気ツアーを多数ご用意しています。

【ヌメア半日市内観光】

ニューカレドニアに到着した翌日ご参加いただける市内観光ツアーです。
ヌメア在住の方々の憩いの場「ココティエ広場」やマルシェ(朝市)、ヌメアの街並やラグーンが一望できる2つの丘、そして地元の人々にも人気のある水族館を巡ります。
ピンポイントで廻りながら、ヌメアの事が良くわかり高台から眺めも満喫いただけるツアーです。
詳細はコチラ。

【アメデ島日帰りツアー】

朝ヌメアのホテルを出発し9時ごろ島に到着、16時ごろまで自由行動、17時30分ごろホテルへ戻ります。
真っ白なパウダーサンドで覆われたビーチの島内は一周15分ほど。
島内での様々なエクスカーションがあり昼食はビュッフェでお腹いっぱいいただけます。またポリネシアンダンスショーも行われますので1日たっぷりと遊べる大満喫なツアーです。
ちなみに島の中央に佇む白亜の灯台は、双子でその片割れは昔、パリ万博の呼び物としてエッフェル塔が建っていた場所に建設されていたそうです。
詳細はコチラ。

【イルデパン日帰りツアー】

国内線利用で行く「イルデパン日帰りツアー」です。当ツアーの魅力は「イルデパンに行ったら必ず行きたい3つのビーチ」へ行けてしまう事!ランチ場所の目の前に広がる「白砂のクトビーチ」その裏手に徒歩で行ける「シュノーケルに適したカヌメラ湾」そして、車にて往復送迎付きの「天然プール・ピッシンヌナチュレル」をお楽しみ頂けます。
※国内線によってツアーの時間が変更になる場合があります。
詳細はコチラ。

他にも多数用意しています。
⇒コチラ。

オプショナルツアーのみのお申し込みもお受けしております。
ニューカレドニアオプショナルツアーに関するご質問、お問い合わせは
03-5643-8032
または
info@tohotravel.com
まで

ご連絡お待ちしております!!

Merci
さとう

2019年2月20日水曜日

【イースター島】イースター島視察⑤

Iorana

イースター島2日目は島内観光です。
ホテルを朝9時45分出発、本日のルートは
タハイ儀式村-ビナプ-アナケナビーチ-トンガリキ-ラノララク
です。
・タハイ儀式村:3つの像があり唯一「目のあるモアイ像」アフ・コテリキが有名です。



・ビナプ:ここは像よりも隙間なく組まれた石組みがその技術の高さから注目されています。


・アナケナビーチ:イースター島で数少ない美しい白砂のビーチ後方7体のモアイ像が並んでいます。長く砂に埋もれていたため保存状態がいいと言われています。
今回はここで海を見ながらランチをいただきました。


・トンガリキ:海を背に15体のモアイが一直線に並んでいます。1960年のチリ地震の津波によりダメージを受けていましたが、1995年日本企業の協力により修復されたそうです。



少し離れたところに一体ぽつんと立っているのは、大阪万博にも行ったことのあるモアイ像です。

・ラノララク:モアイ像の製作工場と言われています。製造途中のものなど約400体もの様々なモアイが山の中腹に散乱しています。



正座(?)している像もありました。

ホテルに戻ってきたのは16時30分ごろ、イースター島は思ったより大きく観光ポイントも離れているのでツアーに参加することをお勧めします。

Maururu
さとう




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2019年2月16日土曜日

【イースター島】イースター島視察④

Iorana

到着した夜は「カリカリ・ダンスショー」を観に行きました。



ダンスショーの前にステージ奥に併設されているレストランで食事です。
夕食は前菜・メイン・デザートの3コース、いずれもいくつか種類がありお好みで選べます。
メインのビーフはボリューム満点、見た目と違って(?)柔らかく美味しくいただきました。




ショーは21時スタート、ショーだけ観に来る方もいて満員でレストランのイスを持ってきて仮設の席を作るほどでした。
生演奏、生歌、迫力満点のダンス。動きが早くうまく写真に写せませんでした・・・。



ショーはだいたい1時間くらい、最後は舞台に上がってダンサーたちと写真撮影ができます。
一見の価値あり、おススメです。
とても楽しい夜でした。

Maururu
さとう




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2019年2月13日水曜日

【バヌアツ】ボルカニックチョコレート

Halo

2月に入り受験シーズンも始まりましたね。“受験生のお守り”として、広く親しまれている「キットカット」。
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「キットカット」による受験生応援は、九州地方の方言『きっと勝つとぉ!』が「キットカット」に似ていることから、九州の受験生たちの中で自然に生まれ、2002年頃には全国の受験生に口コミで広がり始めました。
今日では受験生の3人に1人が受験前に購入、5人に1人が試験会場に持参する※など、受験に欠かせない“お守り”として受験生の心の支えになっています。
また、受験生のご家族や友人、先生たちから受験生に激励をこめて贈ったり、夢に向かって頑張る人への応援や大切な人に気持ちを伝えるコミュニケーションツールとしても、幅広く人々に愛されています。
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公式サイトより
受験生だけでなく運動部の全国大会に参加する学校では同級生が選手に贈ったりしているというのも聞いたことがあります。

学生に人気の「キットカット」ですがちょっと大人の「キットカット」もあります。
日本を代表するパティシエ・ショコラティエとして、「ル パティシエ タカギ」、「ル ショコラティエ タカギ」オーナーシェフの高木康政氏が監修を手掛ける「キットカット ショコラトリー」です。
その中で火山島(Volcanic Island)で生まれたカカオを使用した「ボルカニックチョコレート」があります。そのひとつがバヌアツ生まれのカカオを使用したものです。
「湧き出るような酸味とどっしりとした苦味、力強い大地の香り」が特徴とのこと。


バヌアツがロケ地になっているCMも素敵です。

⇒コチラ。


バヌアツは火山はじめ自然にあふれ昔ながらの生活をしている村もあり他の国とちょっと違った体験ができるおもしろい国です。前回視察で訪れた時の感動はいまだ忘れられません。
バヌアツに関する情報はトーホートラベルHPご覧ください。
⇒コチラ。
少しでも興味を持っていただけたら幸いです。

先日放送された「7つの海を楽しもう!世界さまぁ~リゾート」でも紹介されていましたがバレンタインデー前にチョコレートのお話しでした。


Tangkyu tumas
さとう