11月10日発売の月刊『マリンダイビング』12月号にてタヒチ特集が掲載されています。

王道のランギロアと秘境のファカラバの2大環礁の特集となっています。
イルカの遭遇率が高いことで有名なランギロアのティプタパスではこれからはマダラトビエイの大群とそれを捕食に現れるハンマーヘッドシャークのシーズンとなります。

秘境のファカラバでは移動に便利、温水シャワーで快適な北部エリアの滞在かボートで1時間半の移動で水シャワーのさらに秘境の南部エリアの滞在かをお選びいただけます。
どちらもドリフトダイビングで大物回遊魚の群れを見ることができます。
エアタヒチヌイでは来年1月中旬から3月末まで月曜、水曜、土曜の週3便の運航となります。
10日間あれば1度の旅行でランギロアとファカラバでのダイビングを十分お楽しみいただけます。
この機会にぜひ大物ダイビング三昧のご旅行へお出かけ下さい!!
Mauruuru roa
WATANABE
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